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ユカカラ暖房ならストーブの灯油入替が不要!火災の心配もありません

朝晩の気温が大幅に下がる秋から冬の入り口にかけて、灯油ストーブやファンヒーターを原因とする住宅火災が増加します。高齢化社会になった日本では、灯油を調達したり入れ替えたりするのが難しい高齢の方も多くなっています。

FHSのユカカラ暖房は少量の温水を床下のパネルに循環させ、遠赤外線の放射熱で足元から部屋全体を暖める仕組みのため、面倒な灯油の入れ替えや火災の心配がなくなります。
定期的な換気も不要ですし、コロナ対策のための換気をしても足元が寒くなることがありません。ユカカラ暖房はリフォームに合わせて施工するのが一般的ですが、家具も動かさず埃も立てず、床下から施工する『床下工法』もあります。

例年より寒くなると言われている今年の冬、寒くなる前にユカカラ暖房の設置をご検討されることをお薦めします!