なぜ最近、温水床暖房が人気なの?

これからの時代に温水床暖房が必要な理由

室内に置くストーブなどは
地震によって倒れる危険性があります!

FHSの遠赤外線 温水床暖房のメリット

温水床暖房なら震災時も火災の心配なし
「平成28年熊本地震」以後、全国からのお問合せが急増

床暖専門ショールーム Rism(アールイズム)

震災時にも安心 温水床暖房

「平成28年熊本地震」は、4月中旬だったためストーブなどによる火災は発生していませんが、冬場の地震であればかなりの火災を発生していたことが想定されます。温水床暖房は約10リットル程度の温水(約50℃)を床材の下に循環させるシステムであるため全く火災の心配がなく、また高齢者がストーブに灯油を入れる必要がありません。

さらに、FHSでは独自に役所や病院、オフィスなど、土足の公共施設向けの温水床暖房ECO-HR(エコホットリノベーション)を開発し、熊本県経営革新計画承認、熊本市ものづくり大賞を受賞。災害時に避難所になる可能性がある公共施設のホールなどに導入されていれば、わずかな電力で避難所全体の暖房を維持することができます。